『ヨシダナギ』写真のレタッチ方法と理由が斬新で素敵!食事エピソードも凄い!

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3月6日に放送の『クレイジージャーニー』に写真家のヨシダナギさんが特集されます。

ヨシダナギさんは、とっっっても『人間味』がある人のように感じます!

ヨシダナギさんは海外の現住民族の写真家として有名です。
そして、その写真もとっても素敵で話題を呼んでいるんです。

また、海外の原住民と打ち解けるために原住民と同じ格好をしたり、
やることなすこと興味深い方なんです。

写真のレタッチ方法や理由が斬新だったり、
食事のエピソード
もなかなか独特なんです!

ちなみに、レタッチとは撮った写真の修整とかのことをいいます。
ヨシダナギさんの写真はおそらく大部分を変えている感じではなく
微調整をしている感じかと思われます。

そんなヨシダナギさんの『人間味』が魅力に一つだと思うので、そこら辺に
フォーカスして紹介していきたいと思います。

プロフィール


引用元:泉北金剛コミュニティー

名前:ヨシダナギ
本名:吉田渚(その可能性が非常に高いです。)
生年月日:1986年7月6日
年齢:36歳
身長:165㎝
出身:東京都江戸川区

名前なのですが、色々調べましたが断定はできませんでした。
調べた中では「吉田渚」というのが一番有力でした。
あしからず。。

写真の通りキレイな方ですよね!
左肩にタトゥーが入っていて雰囲気あるし。

小・中学生の頃はいじめられていた事があって、
中学生の時は不登校のまま卒業したんだとか。

不登校の頃はインターネットを通じてネットアイドルの過去もあるんです。
水着姿とかの写真を撮る事が多く、
合わないと感じ辞めたそうです。

そんな人生経験からか、初対面が凄い苦手だったり、
マネージャーさんに仕事を手伝ってもらっていたりするそうなのですが、
処世術と人間的な魅力が凄い詰まっていて、
そこら辺も凄い素敵なんです!

写真のレタッチ方法と理由が素敵!


引用元:旅色プラス

ヨシダナギさんって、
なんだかいい感じに力が抜けているような感じというか、
変に力んでなくて自然体な感じがとてもいいんですよ。
そういう所を紹介したくてですね。

ヨシダナギさんは、自身のブログ以外にも、
宝島社でもブログをかいています。

その中で、「ヨシダにカメラの事を聞いてくるのはナンセンスだ」と仰っています。

その理由は、写真の編集技術やそのジャンルなんてどうでも良くて。
撮影が終わり日本に帰ってから、
写真の編集をするのに毎回毎回どうやって編集したか思い出して
作業をしている
のだと言います。

「むしろヨシダナギさん自身がレタッチ方法を教わりたいくらい」
だとも言っているんです!

それなのに、ヨシダナギさんのInstagramなどを見てもわかるように
とても素敵な写真ばかりなんです。

いい写真とるから、また魅力倍増なんですよね。

一応、ヨシダナギさんが使っているカメラの機種と、編集ソフトをお伝えしておきますね。
使っているカメラの機種が「Nikon」のD810
引用元:価格.com

写真の画像編集ソフトが、アドビ社の
「Adobe Photoshop Lightroom」「Adobe Photoshop」
であります。

すこーしwebサイトを覗いたのですが、確かに取り扱いが難しそう。。

でもヨシダナギさんの写真に憧れる方々もいらっしゃると思いますので、
興味がある方は是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

食事のエピソードが凄い!


引用元:ITmedia

ヨシダナギさんの、『食』について前置き紹介をしておきます。

ヨシダナギさんの唯一の楽しみといってもいい事のひとつに、
『食事をする事』
があるそうです。

また、自身の味覚についても
実の父が、食べログで評価3.56のイタリアンレストランのオーナーシェフ
だという事もあり、味覚に対しても普通以上だと言います。

ですが、アフリカなどの原住民の元へ撮影に行く場合は、
やはり食事も現地のものとなるようで、
これまでは、イモムシやコウモリも食べていたり。。

ただ、
驚くのはまだ早いんです。

ヨシダナギさんのブログでは、子供の頃の事も書かれていて
それが壮絶なんです。

なんでもあまり、裕福な家庭ではなかったと仰っています。
お母さんからは、
「基本何喰っても死なないから、なんでも喰え」
と言われていたそうで。

好き嫌いは言わないでね、って意味だったのですが、
ヨシダさんは、そのままその言葉を受け止めてしまったんですね。。

子どもの頃はお小遣いが110円とか120円とかしか持たされなかったんだとか。
そこである時に思いついたのが、
お腹がすいて足りない時に野良猫におばちゃんがあげていた
キャットフードを食べていたそうなんです!

あ、これひとつ、言っておきますけど、決してバカにしたりはしてないですからね。
ヨシダナギさんのこんなエピソードもあったほうが、
リアルなヨシダナギさんを好きになる人がもっと出るんじゃないかな、
出て欲しいな、という思いの元で書いていますので。

キャットフードですよ!

引用元:tama

なかなか食べれなくないですか?
けっこう変わっていた子だったのは間違いなさそうですね。

あ、ちなみまた言っておきますが、
少し変わった人こそ、アイディアマンだったり、
発想が面白かったり

あると思うんです。
だから、本当にヨシダナギさんの写真も素敵だと思っていて、
また写真というものに出会えて良かったな、とも思っています。

キャットフードはなかなか驚きエピソードじゃなかったですか?

まとめ


引用元:紀伊国屋書店

いかがでしたでしょうか。
ヨシダナギさんの写真についてと、
キャットフードの話を通して
ヨシダさんの『人間味』のあるところが
少し伝わりましたでしょうか?

ヨシダナギさん、年に数回写真展もやっています。
きっと今年もやるのではないでしょうか。
ヨシダナギさんのInstagramで情報が流れるはずなので
要チェックでございます。
写真集もだしています。

最後までお読み下さりありがとうございました。

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